徳島県の入試制度を知ろう!その1
徳島県の高校入試では、通常、前期選抜と後期選抜の2回の受験機会があります。
徳島県の前期選抜では、学校指定教科の検査、作文、面接、自己表現、実技検査の中から各高校が定めた検査を実施します。選抜は調査書や高校が実施した検査の結果を資料として「志願してほしい生徒像」や「出願要件」に基づき、総合的に判定して合格者を決定します。
後期選抜の選抜資料は、調査書、学力検査、面接、実技検査です。面接方法、実技検査の実施の有無は、各高校が定めることになっています。
徳島県の高校入試では、通常、前期選抜と後期選抜の2回の受験機会があります。
徳島県の前期選抜では、学校指定教科の検査、作文、面接、自己表現、実技検査の中から各高校が定めた検査を実施します。選抜は調査書や高校が実施した検査の結果を資料として「志願してほしい生徒像」や「出願要件」に基づき、総合的に判定して合格者を決定します。
後期選抜の選抜資料は、調査書、学力検査、面接、実技検査です。面接方法、実技検査の実施の有無は、各高校が定めることになっています。