最新情報
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- ・平成23年度前期選抜入試 倍率ランキングの記事を追加しました
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平成24年度大阪府公立高校の前期入学者選抜 概要
前期入学者選抜入試を行うのは、全日制の課程普通科単位制高等学校(大阪府教育センター附属高等学校を除く)、全日制の課程専門学科及び全日制の課程総合学科(クリエイティブスクールを除く。)です。
全日制の課程普通科単位制高等学校の前期入学者選抜入試
普通科単位制高等学校(大阪府教育センター附属高等学校を除く)の前期入学者選抜入試は、全日制の課程普通科単位制高等学校の選抜方法は、「学力検査と調査書による選抜」です。高校側は提出された調査書及び成績一覧表とし、 学力検査「国語、社会、数学、理科及び英語」を実施。調査書及び学力検査の成績を資料として選抜を行います。
学力検査等:平成24年2月23日(木)
合格者発表:平成24年3月1日(木)
選抜に当たっては、学力検査の成績に、調査書中の必修の全教科の評定を加えた総合点を基本に、調査書中のその他の記載事項をも資料として選抜を行います。「学力検査と調査書による選抜」における総合点の算出に当たっては、調査書中の各教科の評定について、府教育委員会が定める倍率の中からあらかじめ各高等学校長が選択した倍率をそれぞれかけて合計し、学力検査の成績に加えます。
なお、「学力検査と小論文による選抜」を行う高校では、学力検査の成績に小論文の成績を加えた総合点を資料として選抜を行います。また、「学力検査と小論文による選抜」の志願者については、調査書及び成績一覧表の提出は求められません。ただし、「学力検査と小論文による選抜」の志願者については、調査書に代えて小論文の成績を選抜の資料とします。
全日制の課程専門学科の前期入学者選抜入試
専門学科の前期入学者選抜入試は、中学校長が提出する書類は、調査書及び成績一覧表とし、入学者の選抜は、調査書及び学力検査等の成績で実施。学力検査は、国語、数学及び英語の3教科。文理学科の志願者については、小論文を課します。
実技検査を実施する学科及び検査内容は、
工業に関する学科(ビジュアルデザイン科及びデザインシステム科)、美術科、総合造形科は、美術についての基礎的な描写力及び総合的な表現力。
体育科は基礎的な運動能力、芸能文化科は朗読による表現力、演劇科は演技についての基礎的な表現力、音楽科は音楽についての基礎的な表現力の実技が課せられます。
文理学科
学力検査、小論文:平成24年2月23日(木)
合格者発表:平成24年3月1日(木)
音楽科
視唱、専攻実技:平成24年2月19日(日)
学力検査、聴音:平成24年2月23日(木)
合格者発表:平成24年3月1日(木)
体育科
学力検査、運動能力:平成24年2月23日(木)
運動技能:平成24年2月24日(金)
合格者発表:平成24年3月1日(木)
演劇科
学力検査:平成24年2月23日(木)
実技検査:平成24年2月24日(金)
合格者発表:平成24年3月1日(木)
平成24年度の大阪府公立高校の後期入学者選抜 概要
後期入学者選抜入試を実施する課程等は、全日制の課程普通科(単位制高等学校及び総合選択制を除く。)、全日制の課程普通科総合選択制、全日制の課程総合学科(クリエイティブスクール)、多部制単位制(クリエイティブスクール)、定時制の課程及び通信制の課程です。
全日制の課程普通科(単位制高等学校及び総合選択制を除く)の後期入学者選抜入試
普通科(単位制高等学校及び総合選択制を除く)の後期入学者選抜入試選抜は、調査書及び学力検査の成績を資料として行う。学力検査は、国語、社会、数学、理科及び英語とする。
選抜に当たっては、調査書及び成績一覧表とし、学力検査の成績に、調査書中の必修の全教科の評定を加えた総合点を基本に、調査書中のその他の記載事項をも資料として選抜を行う。総合点の算出に当たっては、調査書中の各教科の評定について、府教育委員会が別に定める倍率の中からあらかじめ各高等学校長が選択した倍率をそれぞれかけて合計し、学力検査の成績に加えるものとする。
学力検査:平成24年3月16日(金)
合格者発:平成24年3月23日(金)
全日制の課程普通科総合選択制の後期入学者選抜入試
普通科総合選択制の入学者の選抜は、調査書及び学力検査の成績を資料として行います。学力検査は、国語、社会、数学、理科及び英語。総合点の算出に当たり、学力検査の成績については、受検者ごとに学力検査の得点の高かった2教科についてその得点をそれぞれ1.5倍して合計し、調査書中の各教科の評定については、府教育委員会が別に定める倍率の中からあらかじめ各高等学校長が選択した倍率をそれぞれかけて合計し、それらを合わせるものとする。
学力検査:平成24年3月16日(金)
合格者発:平成24年3月23日(金)
平成24年度大阪府立高校入試日程
2012年度の大阪府公立高校の入学者選抜日程は以下の通りです。
前期入学者選抜入試日程
普通科単位制高等学校・専門学科 音楽科以外の専門学科・総合学科
出願期間:平成23年2月16日(木)及び2月17日(金)
学力検査等:平成23年2月23日(木)
合格発表:平成23年3月1日(木)
後期入学者選抜日程
普通科・普通科総合選択制・クリエイティブスクール(全日制総合学科、多部制単位制Ⅰ部、Ⅱ部)・多部制単位制Ⅲ部、定時制の課程
出願期間:平成23年3月7日(水)から3月9日(金)まで
学力検査:平成23年3月16日(金)
合格発表:平成23年3月23日(金)
通信制の課程
出願期間:平成23年3月4日(日)から3月9日(金)まで
面接:平成23年3月23日(金)
※学力検査は実施せず
平成23年度前期選抜入試 倍率ランキング
「進学指導特色校」10校の文理学科は、学力検査360点満点(英数国(小論文を含む)3科と調査書(内申点)165点満点(理社が各30点、他教科は各15点×7教科)の合計で合格者を選抜します。
全日制の前期入学者選抜の「普通科単位制」「専門学科」「総合学科」の倍率ランキングは以下の通りです。
平成23年度大阪府公立高校 後期入試倍率ランキング
全日制普通科は募集定員30,201人に対し、31,778人が出願し、平均倍率は1.05倍で、現行の入試制度になった2003年度以降最低となりました。
大阪府独自の私立高校授業料償化枠の拡大によって私立専願者の割合が増えたことが影響したとみられます。
大阪府立高校全日制普通科で募集定員を超えたのは107校中66校で、学校別で最も倍率が高かったのは豊中の1.78倍、次いで高津の1.73倍、茨木の1.72倍でした。
以下、全日制普通科の後期入試の倍率ランキングです。
平成23年度大阪府公立高校入試 各教科講評
2011年度の大阪府内の公立高校の学力検査の後期入試の大阪府教育センターによる講評を紹介します。
【全体の評価】
基礎的・基本的な知識・理解をみる問題についてはおおむね高い得点率であったが,自分の考えをまとめて表現する問題については低い得点率であった。設問の意図を正しく理解し,論理的に考え,考えたことを適切に表現する力を身に付けることが重要である。
〈国語の概評〉
◆古文分野において,内容把握に関する記述問題については,低い得点率であった。本文を丁寧に読み,書かれている内容を正しく理解した上で表現することが大切である。
◆文章を記述する問題においては,設問の意図を正しく読み取る力と,求められている内容を適切に表現する力が必要である。本文から必要な情報を取り出し,その内容を理解した上で与えられた条件にしたがって的確に表現する力を身に付けることが大切である。
◆国語力は日常生活の中でも培われていくものである。普段からさまざまな文章に親しむとともに,文章を書くときには適切に表現することを心掛けることが大切である。
〔社会の概評〕
◆基礎的・基本的な事項に関する問題については,高い得点率であった。
◆用語などを記述する問題については,得点率の低いものや無答率の高いものがあった。教科書に記載されている用語の意味や内容を正しく理解するとともに,適切に表現できるようにしておくことが大切である。
◆日本や世界の地域の諸事象を位置や空間的な広がりとのかかわりでとらえ,国・都市の位置や名称については,学習内容の定着を図る上からも白地図を活用するなどして繰り返し学習する機会をもつことが大切である。
◆問われている事項を的確に把握して,要点をおさえて分かりやすく表現する力が必要である。
〔数学の概評〕
◆基礎的・基本的な内容に関する問題については,基礎的な概念の理解や数学的に表現し処理する力において不十分な点がみられた。
◆数学的な見方や考え方を必要とする問題や論理的思考力・表現力が要求される問題については,得点率が低く無答率が高かった。単に答えを出すだけでなく,答えに到達するまでの過程を論理立てて確実に表現することを大切にするとともに,そこで用いた考え方についてさらに振り返ってみる学習が必要である。
〔理科の概評〕
◆基礎的・基本的な事項に関する問題については,高い得点率であった。科学的な思考を要する問題や論理的に説明する問題については,低い得点率であった。
◆観察・実験を通して技能や知識を習得するとともに,学習した内容と実生活でみられる事物・現象とのかかわりについて考えることにより,科学的な思考力・判断力や表現力を身に付けることが大切である。
〔英語の概評〕
◆基本的な語彙や文法に関する問題については,比較的高い得点率であった。
◆英文の内容を文脈に沿って把握して日本語で説明する問題や,与えられた日本語に合う英文を書く問題については,得点率が低いものがみられた。
◆基本的な文法を理解した上で,基本的な語彙や表現を繰り返し書いたり暗唱したりすることによって学習内容を定着させることが大切である。
◆学習した内容を実際のコミュニケーション活動において使うことができるようにするために,さまざまな場面を設定し,「聞く」「話す」「読む」「書く」という4領域が有機的に関連する活動をできるだけ多く取り入れることが重要である。
進学指導特色校の概要
進学指導特色校は普通科と併せて、文系・理系ともに対応した進学指導に特色を置いた専門学科で、対象校は北野高校・豊中高校・茨木高校・大手前高校・四條畷高・ 高津高校・天王寺高校・生野高校・三国丘高校・岸和田高校の10校。
「進学指導特色校」は、豊かな感性と幅広い教養を身に付けた、社会に貢献する志を持つ、知識の重要性が一層増すグローバル社会をリードする人材を育成するのが目的で理念として、
・これからの社会のリーダーとして活躍する人材を育成すること。
・「普通科」、「専門学科」併置のメリットを最大限生かして、生徒どうしが互いに切磋琢磨できる学習環境の創出を図ること。
・10校が、これまでの伝統や実績を生かし、それぞれの特色に応じた教育活動を実現して、一層個性豊かに輝くこと。
などが挙げられています。
学科の名称は「文理学科」とし、人文科学・社会科学・自然科学の各領域で、探究的な学習を行い、多元的な視点で物事を考え、未知の状況にも的確に対応できる能力や価値観や文化の異なる人たちと協調して国際社会で活躍できる能力をはぐくむ。また、小学科の名称は、文科(人文社会国際系)、理科(理数探究系)とする。
生徒募集は、「文理学科」として一括して行う。小学科に分ける時期やクラス数等は学校がそれぞれ定める。
文科(人文社会国際系)においては、人文科学・社会科学の領域を深く学び、幅広い学問的素養を養うとともに、言語力や論理的思考力を鍛え、国際人にふさわしい知性と豊かな感性を身に付けた、グローバル社会をたくましく生き抜く人材の育成を図る。
理科(理数探究系)においては、大阪府が設置した理数科における17年間の取組や、近年のスーパーサイエンス・ハイスクールの成果を深化、発展させ、科学的探究力の育成に力点を置いた指導により、科学技術立国をリードする人材の育成を図る。
文理学科の入試について
・前期入学者選抜の一部として実施する。
・通学区域は、府内全域。
・選抜の資料は、学力検査(国語、数学、英語)、小論文、調査書とする。
・文理学科については、「文」・「理」双方にわたる深い理解力と活用力を問う観点から、学習の基礎となる「国語、数学、英語」の3教科の学力検査を実施し、発展的な内容を主として出題する。
・学力検査の比重を高め、学科の特色に対応した独自の選抜を実施する。
・進学指導特色校の事業目的を踏まえ、文理学科の志願者の学びに対する意欲等を評価することを主眼として小論文を行う。
学力検査等の配点は、
国語100点 数学120点 英語120点 小論文 20点
調査書の配点は、
国15点 数15点 英15点 社30点 理30点
音15点 美15点 保体15点 技・家15点
普通科の入試について
・後期入学者選抜として実施する。
・各校の通学区域は1区~4区の定められた学区。
・選抜の資料は、学力検査(国語、社会、数学、理科、英語)、調査書とする。
平成24年度の大阪府公立高校の二次入学者選抜 概要
二次入学者選抜入試は、平成24年度大阪府公立高等学校前期入試のうち合格者数が募集人員に満たない高校及び後期入試の出願締切時において志願者数が募集人員に満たない高校で実施します。
二次入学者選抜入試に志願することのできる者は、国公私立の高等学校、高等専門学校、特別支援学校高等部のうちいずれにも合格していない者(出願していない者を含む)又は合格しても必要な手続きをしなかったため入学の資格を失った者とする。
また、中等教育学校前期課程を修了見込みの者であって後期課程に進級しないことが確定している者及び併設型中高一貫教育における併設中学校を卒業見込みの者であって併設高等学校に進学しないことが確定している者も、同様とする。
入学者の選抜は、調査書及び面接を資料として行います。
面接:平成24年3月26日(月)
合格者発:平成24年3月28日(水)
秋季入学者選抜
秋季入学者選抜は、大阪府立長吉高等学校(全日制の課程普通科単位制高等学校)及び大阪府立桃谷高等学校(多部制単位制(クリエイティブスクール))において実施します。
入学者の選抜は、基礎学力診断検査及び小論文の成績等を資料として行う。多部制単位制(クリエイティブスクール)への志願者のうち、満21歳以上(平成4年4月1日までに生まれた者)の志願者については、志願者が希望する場合、基礎学力診断検査を面接に代えることができるものとする。この場合、入学者の選抜は、小論文及び面接の評価を資料として行う。
基礎学力診断検査、小論文等:平成24年9月21日(金)
合格者発:平成24年9月25日(火)
平成24年4月開校の新商業高校の概要
平成24年4月開設する新商業高校は、大学や産業界と連携し、高大7年間を見据えた教育課程を編成し、大阪の新産業創造を担い、起業の精神に溢れ、国際ビジネス社会で活躍する高度な専門性を備えたビジネススペシャリストを育成する高等学校となります。
平成24年4月開設する新商業高校は、東商業高等学校・天王寺商業高等学校・市岡商業高等学校の3校を再編・統合して開校。
新校舎の場所は、現在の天王寺商業高等学校校地に建設。
※東商業高校に平成22年・23年度入学する生徒は、平成24年4月から新校舎で学びますが、東商業高校の卒業生となります。
規模は1学年8学級、特色としては将来のビジネススペシャリストを育成するため、「簿記会計分野」「情報処理分野」「外国語(英語)分野」を学習の柱と位置づけ、基礎・基本の定着を図り、各分野の資格取得に取り組むと共に、大学での学習につながり、ビジネスにおいても必要とされる応用力や実践力の育成を目指します。そのために大学や企業と連携した特色ある科目を開講するなど、新しい教育内容、新たな教育システムを構築する。
【連携大学】
大阪市立大学・関西大学・関西外国語大学と連携に関する協定書を締結。今後も引き続き3大学以外の大学にも連携の拡大要請をしていく予定。
平成23年度大阪府高校入試日程
2011年度の大阪府公立高校の入学者選抜日程は以下の通りです。
全日制 前期入学者選抜入試
※前期選抜の合格発表は平成23年3月2日(水)です
普通科単位制高等学校
出願期間:平成23年2月16日(水)及び2月17日(木)
学力検査等:平成23年2月23日(水)
専門学科 音楽科
出願期間:平成23年2月4日(金)から2月7日(月)まで
視唱、専攻実技:平成23年2月20日(日)
学力検査、聴音:平成23年2月23日(水)
専門学科 音楽科以外の専門学科
出願期間:平成23年2月16日(水)及び2月17日(木)
学力検査等:平成23年2月23日(水)
実技検査(体育科・演劇科):平成23年2月24日(木)
総合学科
出願期間:平成23年2月16日(水)及び2月17日(木)
学力検査・小論文:平成23年2月23日(水)
面接:平成23年2月24日(木)
後期入学者選抜
※後期選抜の合格発表は平成23年3月24日(木)です
普通科(総合選択制及び単位制高等学校を除く。)
出願期間:平成23年3月8日(火)から3月10日(木)まで
学力検査:平成23年3月16日(水)
普通科総合選択制
出願期間:平成23年3月8日(火)から3月10日(木)まで
学力検査:平成23年3月16日(水)
多部制単位制(クリエイティブスクール)1部、2部
出願期間:平成23年3月8日(火)から3月10日(木)まで
学力検査等:平成23年3月16日(水)
多部制単位制(クリエイティブスクール)3部
出願期間:平成23年3月8日(火)から3月10日(木)まで
学力検査等:平成23年3月16日(水)
定時制の課程(大阪市立中央高等学校昼夜間単位制を除く。)
出願期間:平成23年3月8日(火)から3月10日(木)まで
学力検査等:平成23年3月16日(水)
定時制の課程(大阪市立中央高等学校昼夜間単位制)
出願期間:平成23年3月8日(火)から3月10日(木)まで
学力検査等:平成23年3月16日(水)
通信制の課程
出願期間:平成23年3月6日(日)から3月10日(木)まで
面接:平成23年3月13日(日)、14日(月)、15日(火)のうち一日
大阪府立大学工業高等専門学校(仮称)
小論文と面接による選抜:平成23年2月18日(金)
合格発表:平成23年2月25日(金)
学力検査による選抜 :平成23年2月20日(日)
合格発表:平成23年2月25日(金)
海外から帰国した生徒の入学者選抜
学力検査等:平成23年2月23日(水)
合格発表:平成23年3月2日(水)
中国帰国生徒及び外国人生徒入学者選抜
学力検査等:平成23年2月23日(水)
合格発表:平成23年3月2日(水)
連携型中高一貫教育に係る入学者選抜
小論文、面接:平成23年2月24日(木)
合格発表:平成23年3月2日(水)
知的障がい生徒自立支援コース入学者選抜
面接:平成23年2月21日(月)、22日(火)、23日(水)、24日(木)のうち一日
合格発表:平成23年3月2日(水)
大阪府教育センター附属研究学校に係る入学者選抜
学力検査、情報活用力検査:平成23年2月23日(水)
集団討論:平成23年2月24日(木)
合格発表:平成23年3月2日(水)
大阪府の高校受験がわかるサイト
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