平成22年度公立推薦選抜Ⅰ入試 倍率ランキング
2010年度の広島県内の公立高校「推薦入試」及び連携型中高一貫教育校・併設型中高一貫校の選抜入試の志願状況が発表されました。 選抜Ⅰ入試では、募集定員4,987人に対して、8,280人が志願し、平均倍率1.66倍。 連携型中高一貫校は、募集定員90人に対して、志願者74人で平均倍率0.82倍。 併設型高等学校は、募集定員210人に対して、志願者287人で平均倍率1.37倍。 選抜Ⅰ入試は2月3日に実施され、合格発表は2月8日です。 選抜Ⅰ入試で倍率が高かったのは、忠海高校、福山誠之館高校、広島皆実高校などでした。 以下、倍率ランキング40位までの主な高校です。
中学生の勉強事情が激変!
親子で勉強する人が急増中のなか、子供のやる気を引き出すコツ、やる気を持続させるコツを専門家に聞きました。


