広島県の入試制度を知ろう!
広島県の高校入試では、選抜Ⅰと選抜Ⅱの2回の受験機会があります。 入試の選抜Ⅰでは、学力検査は行われず、推薦書、志望理由書、面接及び調査書によって合否判定が下されます。調査書の学習の記録の評定については,各教科(9教科)を5段階で評定します。また、観点別学習状況、特別活動の記録、総合的な学習の時間の記録なども参考にされます。選抜Ⅰでは、学力検査以外の独自の選抜方法を高校が独自に実施することができます。 入試の選抜Ⅱでは学力検査の総得点に2分の1を乗じた点数、調査書の学習の記録の合計評点を踏まえ、調査書の記載事項を総合的に判断して合否を決定します。 学力検査は、国語,社会,数学,理科及び外国語
平成22年度広島県立高校入試 追検査の実施内容
平成22年度の広島県立高等学校入学者選抜において,インフルエンザにより,選抜(Ⅱ)又は県立広島高等学校入学者選抜を受験できなかった生徒には追検査を実施します。 このたびその追検査の実施内容が発表されました。
中学生の勉強事情が激変!
親子で勉強する人が急増中のなか、子供のやる気を引き出すコツ、やる気を持続させるコツを専門家に聞きました。


